
「ホームページの修正を頼むと見積もりに1週間、修正にさらに1週間……」
「小さな修正なのに数万円もかかる……」
そんな経験、ありませんか?
実は“外注”より“社内更新”のほうが、コスト面でも運用面でも圧倒的にメリットがあります。
この記事では、外注と内製を比較しながら、RestartWebで内製化が簡単に実現できる理由を解説します。
外注のメリットとデメリット
✅ メリット
- プロがデザインしてくれる
- 作り込みや細かいカスタマイズが可能
- 忙しい時に任せられる
❌ デメリット
- 小さな更新でも数日〜数週間かかる
- 修正のたびに都度費用が発生(例:お知らせ追加5,000円〜)
- 依頼先とのやりとりが手間
- 更新が滞ると古い情報のまま放置されがち
内製(社内更新)のメリット
-
自分たちで即修正可能
→ 夏季休業の日程が決まったその日にお知らせ追加 -
費用ゼロ、コスト削減
→ 頻繁に発生する修正費が完全になくなる - 社内で完結できるからスピードアップ
- 外注に依存せず、引き継ぎや運用がラク
WordPressや旧CMSでの内製は、実は難しい?
「うちはWordPressだから、更新できるよ」と言っていても、
- 操作が複雑で社内の一部の人しか触れない
- プラグインの更新やセキュリティ対策が不安
- スマホからは更新できない
という悩みはありませんか?
RestartWebなら、誰でも「ラクに」「安全に」内製化できます
RestartWebは、「パワポが使えれば更新できる」を目指して作られた国産ホームページ管理ツールです。
特長:
- 直感的なUIで誰でも使える
- スマホ・タブレットでも操作可能
- SSL・WAF(ボット対策)・スマホ対応済みでセキュリティも安心
- お知らせ・事例・画像の更新も即反映
- デザインはテンプレートで崩れにくい
料金比較:実は1年で10万円以上の差も?
| 項目 | 外注 | RestartWeb |
|---|---|---|
| お知らせ1件の更新 | 約5,000円 | 0円(社内で即更新) |
| 月間の更新3回 | 約15,000円 | 0円 |
| ドメイン・SSL・WAF費用 | 別途必要 | 料金に含む |
| トータル年間費用 | 10〜30万円 | ドメイン引き継ぎプラン:16,500円(年払い) まるごとRestartプラン:46,200円(年払い) |
まとめ
これからのホームページ運用は、「自社でサッと直せること」が最重要です。
外注に依存せず、自社でラクに更新できる体制をつくりましょう。
RestartWebなら、小さな会社でも立派なホームページ運用が社内だけで完結できます。

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